卸業者のご担当者様へ


野菜の品質が良く安定供給できる東京の農園をお探しではありませんか?近藤ファームをぜひ一度お試しください。

地域との連携性が高く、チーム全体での生産によって食卓に欠かせない旬の定番野菜を安定的に供給できることが近藤ファームの最大の強みです。パイプハウスや機械等の積極的な導入や雇用の受入れを継続的発展的に行っており、生産量と効率性を常に向上させています。

 

2021年度からは、ネギ・コマツナ・サツマイモを主力品目に据え、更なる生産量の増加を予定しています。生産面積の拡大を課題に据え、2025年度目標として農地面積10haを実現します。

農地面積の拡大に合わせ、パイプハウスの増加によるコマツナ生産量の増加、露地でのネギ・サツマイモ生産量の増加を予定しており、2025年度にはネギ50トン、コマツナ150トン、サツマイモ150トンの生産を目標にしています。

 

2019年度より農園の状況を伝えるチラシの配布をはじめました。どの時期に何が出荷できるのか、現在の野菜の状況や、気になる症状の具体的な説明、日々のブログの更新など、コミュニケーションツールを増やすことによって信頼頂ける野菜の出荷に努めています。

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品質、生産・出荷状態、雇用環境など…あらゆる方面から客観的な評価をいただいています。

当農園では安全安心な生産に取り組むため、「JGAP認証」の取得、東京都が認証する「東京都エコ農産物」への登録や、町による「認定農業者」への登録、都や町での品評会での連続受賞などの実績を積んでまいりました。また、農業関係団体や他農家と強いネットワークがあり、生産や経営に対する情報交換を密にし、 安定生産や安定経営に活かしています。

 

「東京産野菜が急に足りない」というお悩みは御座いませんか?当園では年始の3日間以外必ず3人以上のスタッフが常駐し作業をしていることから、急な発注にも臨機応変に対応することが出来ます。

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職場環境を整備することで、スタッフとの連携を強化し、生産性と効率性の向上に取り組んでいます。

「人は最大の財産」との考えから、スタッフが生き生きと働けるよう細かな意見交換を心がけています。また日々作業環境の整備に努めることで、より生産性をアップさせ、お取引先様の利益に貢献できるよう努めています。自主的に考え、主体的に行動するスタッフにより、業務の質を日々高めています。

 

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